Rotary At Work

ロータリークラブの活動に関する記事抜粋
養護施設の子どもが育てた花でおもてなし

【大分合同新聞】

 

 ラグビーワールドカップ(W杯)で訪れる観戦客らの目を楽しませようと、大分市の大分臨海ロータリークラブ(菊池正典会長)はJR大分駅府内中央口広場に、児童養護施設の子どもたちが育てたサンパチェンスのプランターを飾った。・・・

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 17:18 | - | - |
復興支援声高らか 日田ロータリーク、チャリティー公演

【大分合同新聞】

 

 日田ロータリークラブ(白石章二会長)の福岡・大分豪雨復興支援チャリティーコンサート(大分合同新聞社後援)が9月23日、日田市のパトリア日田であった。・・・

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 10:14 | - | - |
いのちの電話支援、14日にコンサート 佐伯ロータリーク

【大分合同新聞】

 

 第4回「大分いのちの電話」のためのチャリティーコンサート(大分合同新聞社後援)が14日午後2時から、佐伯市の佐伯文化会館である。・・・

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 10:13 | - | - |
豪雨災害からの復興支援、日田で9月にコンサート

【大分合同新聞】

 

 日田ロータリークラブ(白石章二会長)は9月23日、福岡・大分豪雨災害復興支援のチャリティーコンサートを日田市のパトリア日田で開く。・・・

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 17:54 | - | - |
豪雨災害からの復興支援、日田で9月にコンサート

【大分合同新聞】

 

 日田ロータリークラブ(白石章二会長)は9月23日、福岡・大分豪雨災害復興支援のチャリティーコンサートを日田市のパトリア日田で開く。・・・

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 10:55 | - | - |
ドローン1機を大分市消防局に寄贈 大分ロータリークラブ

【大分合同新聞】

 

大分ロータリークラブ(仲村健継会長)は23日、災害現場での情・・・

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 11:22 | - | - |
空手や書道…日本の美を感じて タイの女子高生が杵築高で交流

【大分合同新聞】

 

書道体験をするタイの高校生イムアイさん(左から2人目)とミャウさん(同3人目)=杵築市の杵築高校

 

 杵築ロータリークラブの国際交流活動の一環で杵築市に滞在したタイの女子高校生2人が19日、杵築高を訪問。生徒と交流した。

 2人はタイ北部パヤオ県の高校に通うイムアイさん(18)とミャウさん(16)。交流会があり、タイの民族衣装姿で伝統の踊りを披露した。杵築高空手道部は形の演技をして歓迎した。

 日本文化の紹介として書道体験もあった。2人は書道部員の助けを借りながら「笑」や「日本」といった字を毛筆でしたためた。「空手を見ることができ、とてもよい経験になった。書道は難しかったが、楽しくできた」。書道部の藤本陽さん(16)=2年=は「書道を通じて日本の美を感じてもらえれば」と話していた。

 タイの高校生は16〜20日まで滞在した。杵築ロータリークラブ会員の案内で着物を着て、杵築城や武家屋敷など市内の名所も巡った。

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 11:33 | - | - |
ロータリー活動半世紀の歩み 別府北RCの前岡さんが出版

【大分合同新聞】

 

 別府北ロータリークラブ(RC)の前岡志郎さん(90)=別府市・・・

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 14:15 | - | - |
ロータリー国際交流デイ 28日に大分市で

【大分合同新聞】

 

大分市の「O.K.ロータリーEクラブ」は28日午前11時から・・・

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 11:13 | - | - |
「観光客が戻ってくる」竹田など沿線住民喜ぶ 豊肥線復旧へ

【大分合同新聞】

 

 2016年4月の熊本・大分地震で被災し、一部不通となっているJR豊肥線が20年度中に全線復旧する見通しが発表された12日、県内の沿線住民などは「観光客が戻ってくる」「光が差し込んだ」と喜んだ。

 県境で熊本県との往来が多い竹田市。市観光ツーリズム協会の井上隆会長(67)は「鉄道の寸断で観光客の減少に悩んできた。全線開通を地域が元気になるきっかけにしたい」。来年の東京五輪・パラリンピックで訪日外国人観光客の増加が見込まれる中、首藤勝次市長(65)は「復旧が五輪に間に合ってほしい」と話した。

 同地震からの復興活動に取り組んできた竹田ロータリークラブの服部真二さん(70)は「線路がつながれば人や地域も再びつながる。ようやく光が差し込んできた」と明るい表情を見せた。

 豊肥線は九州の東西を結ぶ“大動脈”。西側を訪れた観光客を県内に呼び込んだり、旅行会社が魅力的な観光商品をつくる上で欠かせない。

 県観光・地域振興課の阿部万寿夫課長(57)は「久住、阿蘇などがある大分―熊本間は九州観光のゴールデンルート。朗報を生かし、他県と連携して観光振興に力を入れていく」と述べた。

| 文責 | 【九 州】大分合同新聞 | 09:57 | - | - |
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