Rotary At Work

ロータリークラブの活動に関する記事抜粋
萃香園ホテルにニシキゴイ贈る 久留米北RC 豪雨で庭園冠水、逃げる

【西日本新聞】

 

 久留米北ロータリークラブが萃香園ホテルに贈ったニシキゴイ

 

 7月21日の豪雨で、日本庭園の池で飼っていたニシキゴイの多くが逃げた久留米市櫛原町の「萃香園ホテル」に、久留米北ロータリークラブ(RC)がニシキゴイ約50匹を贈った。久留米北RCは毎週木曜日の例会を萃香園で開いている。

 豪雨前には約50匹のニシキゴイがいたが、日本庭園が冠水し、水が引いた後には5、6匹しか残っていなかった。萃香園によると、大雨で池の排水溝の柵が外れ、そこから川に逃げたとみられる。

 ニシキゴイは同市安武町で養鯉場を営む、RC会員の尾形学さん(64)が無償で用意し、RCを通じて寄贈した。19日に贈呈式があり、体長50〜80センチ、重さ7〜8キロの鮮やかなニシキゴイが次々と池に放たれた。

 RCの野口定敏会長(70)は「日頃からお世話になっている萃香園に恩返しができた」とあいさつ。萃香園の川村安正会長(69)は「立派なコイをいただき、華やかな庭園がよみがえった。大事に育てたい」と喜んだ。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 09:55 | - | - |
広島、長崎の中間点で平和願う 上毛町9月、被爆樹木植樹し式典

【西日本新聞】

 


右側が「広島の丘」、奥左が「長崎の丘」として被爆樹木を植樹する大池公園

 

 広島市と長崎市の中間点にある上毛町は9月21日、両市の被爆樹木の苗木を植樹し、恒久平和を願う記念式典を初めて開く。国連が定める「国際平和デー」に合わせた。町は今後、平和を発信する新たな拠点とする方針だ。

 植樹は、2020年に創立60周年を迎える広島東南ロータリークラブ(広島市中区、RC)が記念事業として企画。広島市の被爆者で、事業の実行委員長を務める錦織亮雄(あきお)さん(81)が「被爆者、被爆地を越えて多くの人に平和を考えるきっかけにしてほしい」と、中間点から平和を発信するアイデアを思い付いた。

 広島と長崎の爆心地の距離は、直線で結ぶと約300キロ。中間点が上毛町だったことからRCが昨年、町に植樹を提案した。町は受け入れ、広島市と長崎市に植樹と恒久平和に力を入れることを伝えた。

 植樹するのは、東九州自動車道近くの大池公園。「広島の丘」として広島で被爆したイチョウ、クロガネモチ、エノキなどの苗木を、「長崎の丘」として長崎の被爆クスノキと長崎原爆で亡くなった娘を悼み母親が小学校に贈った「嘉代子桜」の苗木を、広島、長崎のRC役員と高校生、上毛町の中学生らが植える。

 町生涯学習・保健福祉複合センター「げんきの杜(もり)」で、平和記念式典を開催。坪根秀介町長が、恒久平和の発信拠点となることを宣言する。自宅で被爆した錦織さんが原爆で姉を亡くしたことなど自らの体験を語るほか、広島市のNPO法人「I PRAY」が広島原爆を題材にした平和創作劇を上演する。式典には、長崎市の田上富久市長らも参加するという。

 当日夜には、大池公園の池をまたぎ広島の丘と長崎の丘を結ぶイルミネーションを点灯させ、上毛町が両市の中間点であることをアピールする。

 町開発交流推進課は「未来へつなぐ平和の架け橋事業として、今後も続けていく」と話している。

 町は2007年に「核兵器廃絶恒久平和の町」を宣言し、今年4月には「日本非核宣言自治体協議会」(事務局・長崎市)に加入した。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 09:28 | - | - |
「日韓 草の根交流絶やすな」 東九州龍谷高生イベントに派遣へ

【西日本新聞】

 

夏休み返上で歌とダンスの練習に励む「ナムナムガールズ」

 

 東九州龍谷高(中津市)の女子グループ「ナムナムガールズ」が8月1日から5日間、韓国・驪州(ヨジュ)市で開かれる青少年の交流イベントなどに参加する。日韓関係が悪化する中、「草の根の交流を絶やしてはならない」と周囲が協力して調整し、派遣を決めた。同市の中津中央ロータリークラブも今夏、例年通りに韓国・大田市と青少年の交流事業を実施しており、“逆境”でも地道な民間交流が続いている。

 東九州龍谷高は浄土真宗の開祖・親鸞の教えを教育理念としており、ナムナムガールズは2015年、仏教の教えを歌とダンスで伝えようと同高の宗教部と聖歌隊の有志が結成。これまでに全国120カ所で公演し、オリジナルCDもリリースしている。

 参加するのは、アジア仏教徒協会(福岡市)と韓国の仏教団体が、青少年の相互理解を深めようと04年から両国で相互開催している「パーラミータキャンプ」。今年は韓国の若者約600人が参加。ナムナムの海外遠征は初めてで、8月4日のミュージックフェスティバルで歌を披露、ソウルで寺院宿泊なども体験する。

 協会によると、北朝鮮情勢の緊迫化により2年連続で中止していたが、今年7月、韓国側から「万全の態勢で迎える。安心して来てほしい」との要請を受けた。協会から参加を打診された顧問の紅楳聖(こうばいしょう)教諭(44)は保護者の同意を得られた8人を派遣することにした。紅楳教諭は「厳しい時期だが、日韓友好の一助になれれば」と期待。夏休み返上で練習に汗を流すキャプテンの2年中村彩花さん(16)は「親からも背中を押された。初の海外公演なのでフレッシュな姿を見てほしい」と前を向く。

 韓国・大田市のロータリークラブと1995年から青少年の交流事業を続ける中津中央ロータリークラブは今年も、26日から大田市の中高生4人を招待。到着した日には中津市民花火大会を見学した。高校2年の厳詳現(オムサンヒョン)さん(17)は「花火は初めて。日本をいろいろ見たい」と目を輝かせた。引率する柳戴福(リュウジャイフク)さん(54)は「リーダーたちの考えはあるだろうが、民間には韓日の未来を見据えた視点が大切」と冷静に語った。

 29日からは中津市内の高校生5人が大田市に派遣されており、クラブの大賀重毅会長(65)は「お互いに我慢しながら交流を続けることが、政治に左右されない強い日韓関係を作ると信じている」と語った。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 09:15 | - | - |
日田祇園、国際交流の舞台に 韓国人学生、港町男衆に 台湾RCメンバーも巡行

【西日本新聞】

 

集団顔見世に参加した李燦宰さん(中央)

 

 300年以上の歴史を誇る日田市の「日田祇園祭」(27、28日)を経験しようと、市内企業でインターンシップ中の韓国人大学生、李燦宰(イチャンジェ)さん(21)が港町の男衆の一員として参加している。JR日田駅前で25日にあった「集団顔見世」では台湾のロータリークラブメンバーが巡行を体験。伝統行事は国際交流の舞台にもなっている。

 李さんは6月末に来日、今月からインターンシップ生としてみそ・しょうゆ醸造「まるはら」で働いている。同社員が所属する港町山鉾振興会の準備に積極的に参加。山鉾に人形が飾られた21日以降、山鉾が納まる小屋で毎晩、番をする「山番」にも行き、先輩らと時間を過ごした。

 「みんなで準備をして、一緒にごはんを食べて、酒を飲んで、関係が深まっていく。いいね」。みんなからは「チャン」の愛称で呼ばれ、片言の日本語ながら会話をして祭りの伝統や日本語、ギャグも教わる。集団顔見世が終わって同町に戻ると、「お疲れさまです」と言って缶ビールを配り、乾杯後は男衆と談笑しながら巡行後の至福の一杯を味わっていた。

 同振興会の桜木光生会長によると、同町で海外の人が準備から携わることは初めてという。「みんなに解け込んで、祭りをつくり上げていく一員だ。町の人たちも良い影響を受けている」と話す。「私は韓国人だけどみんな優しい。お祭りがすごく楽しみ」と李さんは笑顔で話した。

 日田中央ロータリークラブ(山口則行会長)の姉妹クラブ、台北市西南区ロータリークラブの会員や家族ら24人は、平成山鉾の集団顔見世に合わせた巡行に参加した。男性は法被をまとって地元住民らと巡行に同行し、女性は浴衣を着て山鉾の写真や動画をしきりに撮影した。平成山鉾に乗った楊克禮(ヤンクーリン)さん(62)は「大きくて素晴らしい装飾がされた山鉾に乗れて感激。台湾の友人たちにも早速自慢した」。山口会長も「たくさんの人が日田に来てくれて非常にうれしい。両クラブの関係をより深められた」と話した。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 17:26 | - | - |
学生が地元で職業体験 養蜂場など17事業所 飯塚RC

【西日本新聞】

 

辻養蜂場の辻諒太代表(左)から養蜂について説明を受ける楢原太我さん

 

 飯塚ロータリークラブ(RC)は8日までの4日間、飯塚市の近畿大産業理工学部の学生22人が、地元の小売業やサービス業など17事業所で仕事を体験する事業を実施した。昨年10月に開いた、地域の活性化策を大学生が提案するプレゼンテーション大会のアイデアを生かして企画。飯塚RCは、事業を通じて生まれた学生とのつながりを生かし、今後、地元での就職やまちづくりを進めていく考えだ。

 8日午前。飯塚市舎利蔵の小高い丘にある辻養蜂場の資材倉庫では、辻諒太代表(27)が巣箱や巣板を手に取り、2年の楢原太我さん(20)にミツバチを飼育し、ハチミツを採取する養蜂について説明していた。

 辻さんは嘉麻、飯塚両市で活動しており「地元の農業を盛り上げていきたい。今後も養蜂に関心を持ってほしい」。楢原さんは「社会人と話す機会はあまりないので、勉強になった」と話した。

 昨年10月のプレゼン大会は、飯塚RCが創立50周年記念事業の一環として実施。同学部の学生でつくる「飯塚ひとまち研究会」が提案した「短期企業体験型インターンシップ」が最優秀賞に選ばれた。

 飯塚RCは事業化にあたり、「インターンシップ」を「業種・職種体験」に変更し、同大に参加を提案。小売業の営業・管理や、トラック運搬を手掛ける運送業など48事業所から体験したい業種を選んでもらい、17事業所で実施した。

 事業では、1〜3年生が8グループに分かれ仕事を体験。学生は「多くの業種、職種があるのが分かり、就職の参考になる」、企業は「学生の考えを知ることができた」などとそれぞれ感想を寄せているという。

 飯塚RCの多田勉さん(44)は「就職が前提ではなく、まずは学生と企業がお互いを知ることが重要。それが将来的には就職や定住につながるのではないか。今後も企業と学生をつなぐ企画を考えていきたい」と話した。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 14:30 | - | - |
「皿倉八景」モニュメントお披露目 ケーブルカー山麓駅前で除幕式 地図で景勝地紹介 [福岡県]

【西日本新聞】

 

皿倉八景決定記念モニュメントを除幕する関係者

 

 皿倉山(八幡東区)の新たな景勝地として皇后国見岩などが「皿倉八景」に決まったことを記念して、それぞれの紹介と場所を示した地図が載ったモニュメントが皿倉山ケーブルカー山麓駅前に設置された。10日、北橋健治北九州市長や関係者らが集まって除幕式が開かれ、皿倉山が観光名所として一層にぎわうことを祈念した。

 皿倉八景は昨年、旧八幡市制100周年を迎えたことから、皿倉山の自然保護活動を行うNPO法人や八幡東区などで組織する「皿倉山にぎわいづくり推進協議会」が選抜総選挙を実施して決めた。

 モニュメントは縦0・75メートル、横1・2メートルで、高さは1メートルを超える。同協議会の協力要請を受けて地元の(株)芳賀・大谷会館と八幡、八幡中央の両ロータリークラブが寄付した。管理は同市が行う。

 皿倉山は登山や夜間観賞が楽しめ、訪れる人も多い。除幕式では「(皿倉山は)日本の新三大夜景に選ばれたばかりの北九州市の大きなビューポイント。観光地としての魅力は十分。皿倉八景を多くの人に宣伝していきたい」などとの声が上がっていた。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 16:33 | - | - |
韓国アイドルが唐津くんち満喫 チャヒさん「迫力ありかっこいい」

【西日本新聞】

 

唐津市の民家でくんち料理を味わうチャヒさん(左端)

 

 唐津神社の秋季例大祭「唐津くんち」の町廻(まわ)りがあった4日、韓国のアイドルグループ「Melody Day」のメンバー、チャヒさん(22)が唐津市を訪れ、くんち一色に染まる街の雰囲気を堪能した。

 チャヒさんをくんちに招待したのは、唐津ロータリークラブの江頭紘一さん(77)。昨年、韓国を訪れた際、知人を介してチャヒさんの母親と知り合い、一緒に唐津に来ることを勧めた。

 チャヒさんは正午ごろに同市に到着し、「エンヤ、エンヤ」と町を練り歩く曳(ひ)き子たちや、米屋町通りに勢ぞろいした14台の曳山(ひきやま)を見物。商店街を歩いて民家に立ち寄り、江頭さんや母親たちと一緒に、くんち料理を味わった。チャヒさんは「大勢の人が一生懸命になる姿は迫力があってかっこいい。日本の家に行きたいという願いもかなってうれしいです」と目を輝かせていた。

 滞在中は呼子でイカを食べたり、九州オルレ唐津コースに足を運んだりして唐津の食や自然に触れ、7日に帰国した。

 今年の唐津くんちは好天に恵まれ、2日の宵ヤマ、3日のお旅所神幸を含め3日間で49万人が訪れた。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 15:48 | - | - |
飯塚活性化策、大学生が提案 最優秀賞に近畿大チーム RC50周年事業 [福岡県]

【西日本新聞】

 

審査員たちの前でまちの活性化策を説明する学生たち

 

 飯塚ロータリークラブ(RC)の創立50年記念事業の一環で、飯塚のまちの活性化策を大学生が提案するプレゼンテーション大会が14日、飯塚市の嘉穂劇場で開かれた。同市内にある2大学・1短大の計6チームがアイデアを出し、企業経営者や大学関係者ら約160人が耳を傾けた。「短期企業体験型インターンシップ」を提案した近畿大産業理工学部のチームが最優秀賞に輝いた。

 同学部の他、九工大情報工学部、近畿大九州短大の中から1次審査を通過した6チームが持ち時間10分でアイデアを披露。実現の可能性や斬新性などを審査員が評価した。

 最優秀賞となった近畿大産業理工学部の学生でつくる「飯塚ひとまち研究会」は、同学部卒業生の同市内での就職率が1〜2%と低いことを指摘。大学2年生を対象に早い時期からの就業体験を提案し、市内企業へのアンケートなど具体策も示した。今月1日に飯塚市吉原町で開設した学生と企業などの交流拠点「つなぐカフェ@飯塚」で展開する内容。同学部3年の柳沢拓斗さん(21)は「なぜ飯塚に学生が残らないのかを考え、複数の案の中から取り組んできた」と話した。賞金30万円のほか、実行資金として今後、上限20万円を受け取る。

 このほか、九工大のチームは「地元企業と大学生をつなぐサイト」を提案。中心商店街の空き店舗への出店、ゲームスポーツ大会の実施なども提案された。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 11:02 | - | - |
ホタルが舞う川に 行橋RC、舟路川で新事業 10月下旬 清掃、幼虫放流へ

【西日本新聞】

 

舟路川に多数の生息が確認されたカワニナ(今年4月)

 

 行橋市の行橋ロータリークラブ(福島小太郎会長、RC)が同市中心部を流れる舟路(ふなじ)川をホタルが飛ぶ川にする「ホタルプロジェクト」に来月から取り組む。かつて米の運搬に使われた舟路川は生活排水などで一時汚染されたが、下水道整備などで浄化。ホタルの幼虫のえさになる貝の一種「カワニナ」も多数生息していることから、来月下旬に川の清掃を行い、幼虫を放す予定だ。

 舟路川は、JR行橋駅東口近くの市街地を南北に流れ、今川と長峡(ながお)川を結ぶ長さ約1キロの水路。幕末期に長峡川河口にあった蔵屋敷に今川から年貢米などの産物を運ぶために整備されたとされる。戦後は生活排水が流れ込むなどし、汚濁が進んだが、市が下水道を整備したことで水質が戻ってきた。川沿いには遊歩道があり、市民の憩いの場にもなっている。

 プロジェクトは、同RC職業奉仕委員長で、弁護士の古賀貴士(たかお)さん(50)=同市中央2丁目=の発案。「ホタルの幼虫を育てることで、市民に歴史ある舟路川の河川環境に目を向けてほしい」と思ったことがきっかけだった。

 古賀委員長は4月下旬、水質がホタルの生息に適するかを判断するために、専門家に調査を依頼。その結果、ホタルの幼虫のえさで水質が良い場所に生息するカワニナが川の一部で大量にいることが判明し、幼虫を川に放すことをRCメンバーに提案。同RCも本年度の事業として取り組むことを決めた。

 RCのメンバーは10月27日、市内の高校生らと一緒に川を清掃した後、ホタルの幼虫を放す予定という。古賀委員長は「来年、ホタルが舞うかどうかは分からないが、活動を通して市民で環境を考える契機になれば」と意気込む。福島会長(57)も「継続的事業として、次年度にも引き継ぎたい」と話している。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 09:56 | - | - |
スーダン支援の医師が講演 日田RC10月6日、昭和学園高で

【西日本新聞】

 

川原尚行さん

 

 日田市の日田ロータリークラブ(膳所和彦会長)は10月6日午後2時半から、同市の昭和学園高体育館で、アフリカ・スーダンで医療支援活動をしているNPO法人ロシナンテス(北九州市)の理事長で、医師の川原尚行さんの講演会を開く。無料。

 同クラブの創立55周年を記念して開催する。「ロシナンテス流国際協力〜激動する世界の中で〜」と題した講演で川原さんは、十分に医療環境が整っていないスーダンでの支援活動を中心に語る。会場ではスーダンでの活動資金として寄付するため、募金も呼び掛ける。

 膳所会長は「貴重な機会なので、多くの人に参加してほしい」と話している。問い合わせはクラブ事務局=0973(22)6760。

| 文責 | 【九 州】西日本新聞 | 09:54 | - | - |
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