Rotary At Work

ロータリークラブの活動に関する記事抜粋
福山で山陽親善少年サッカー決勝 バリエンテが初優勝飾る

【山陽新聞】

 

決勝のローザス―バリエンテ戦で白熱した試合を繰り広げる選手たち

 

 第50回山陽親善少年サッカー大会(福山サッカー協会、福山南ロータリークラブ、山陽新聞社主催)は15日、福山市水呑町の竹ケ端運動公園陸上競技場で8チームによる決勝大会があり、決勝はバリエンテが2年ぶりの栄冠を狙うローザスを6―1で下し、初優勝を飾った。

 

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| 文責 | 山陽新聞 | 11:39 | - | - |
岡山東商生が社会人の心構え学ぶ 就職前に岡山RCが教育講座

【山陽新聞】

 

 岡山市内の事業所トップが講師となる職業教育講座「高校生のハローワーク」(岡山ロータリークラブ主催)が15日、岡山東商業高(同市中区東山)であり、来春就職予定の3年生約70人が社会人に求められる心構え ...

| 文責 | 山陽新聞 | 11:35 | - | - |
福山で山陽親善少年サッカー予選 瀬戸などが8強、決勝大会進出

【山陽新聞】

 

熱戦を繰り広げる赤坂と精華の選手=23日、瀬戸小グラウンド

 

 第50回山陽親善少年サッカー大会(福山サッカー協会、福山南ロータリークラブ、山陽新聞社主催)は23日、ブロック予選の最終日を迎え、8強が出そろった。この日のA、Hブロックで勝ち上がった瀬戸、網引と、18日の6ブロックを突破した福山南、神村、ローザス、水呑、バリエンテ、千田が、12月15日に福山市水呑町の竹ケ端運動公園である決勝大会に進出する。

| 文責 | 山陽新聞 | 12:50 | - | - |
山陽親善少年サッカー大会が開幕 福山、府中の6ブロックで予選

【山陽新聞】

 

熱戦を繰り広げる泉(赤のユニホーム)と府中の選手

 

 福山、府中市の少年サッカーチームが覇を競う「第50回山陽親善少年サッカー大会」(福山サッカー協会、福山南ロータリークラブ、山陽新聞社主催)が18日開幕した。6ブロックの予選トーナメントが行われ、福山南、神村、ローザス、水呑、バリエンテ、千田が決勝大会に駒を進めた。

 

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| 文責 | 山陽新聞 | 09:46 | - | - |
国際ロータリーが豪雨義援金 山陽新聞社会事業団に寄託

【山陽新聞】

 

義援金を手渡す末長ガバナー(左)

 

 岡山、鳥取、島根県をエリアとする国際ロータリー第2690地区は18日、西日本豪雨の被災者支援として、義援金582万2721円を山陽新聞社会事業団(岡山市北区柳町、松田正己理事長)に寄託した。

 末長範彦ガバナーが「被災地の復興を支えたいという気持ちが各地から集まった」と述べ、同事業団の阪本文雄専務理事に手渡した。同地区は、全国のロータリーからの浄財が集まり次第寄せており、5回目の今回を含め4063万8724円となった。

| 文責 | 山陽新聞 | 14:03 | - | - |
国際ロータリー1209万円寄託 山陽新聞社会事業団に豪雨義援金

【山陽新聞】

 

義援金を手渡す末長ガバナー(右)

 

 岡山、鳥取、島根県をエリアとする国際ロータリー第2690地区が21日、西日本豪雨の被災者支援として、義援金1209万3429円を山陽新聞社会事業団(岡山市北区柳町、松田正己理事長)に寄託した。

 末長範彦ガバナーが「被災地を心配し、支援したいという思いが全国から届いた」と述べ、山陽新聞社の越宗孝昌会長に手渡した。同地区は、全国のロータリーからの浄財を集まり次第寄せており、前回は4日に持参している。

| 文責 | 山陽新聞 | 15:43 | - | - |
岡山で「子どもの貧困」シンポ ひとり親家庭の支援の在り方学ぶ

【山陽新聞】

 

 子どもの貧困について考えるシンポジウム(岡山東ロータリークラブ主催)が17日、岡山市北区柳町の山陽新聞社さん太ホールであり、有識者や企業、民間支援団体などの代表者5人が、貧困に陥りやすいひとり親家庭 ...

| 文責 | 山陽新聞 | 10:00 | - | - |
国際ロータリー1189万円寄託 山陽新聞社会事業団に義援金

【山陽新聞】

 

義援金を手渡す末長ガバナー(左)

 

 岡山、鳥取、島根県をエリアとする国際ロータリー第2690地区が4日、西日本豪雨による岡山県内の被災者を支援するため、全国のロータリーから寄せられた義援金1189万6330円を山陽新聞社会事業団(岡山市北区柳町、松田正己理事長)に寄託した。

 末長範彦ガバナーは「被災地を支えたいという善意が各地から集まった」と贈呈し、山陽新聞社の越宗孝昌会長が受け取った。

| 文責 | 山陽新聞 | 09:05 | - | - |
玉野RCが豪雨義援金116万円 山陽新聞社会事業団に寄託

【山陽新聞】

 

義援金を手渡す藤田会長(中央)

 

 玉野ロータリークラブ(玉野市宇野)は27日、岡山豪雨の義援金116万5652円を、山陽新聞社会事業団(岡山市北区柳町、松田正己理事長)に寄託した。

 藤田尚徳会長が「会員35人と、子どもを含めそのご家族からの気持ち。被災された皆さんが平素の生活に早く戻れるよう願っています」と話し、同事業団の阪本文雄専務理事に手渡した。

| 文責 | 山陽新聞 | 09:34 | - | - |
被災者支援の義援金相次ぐ 山陽新聞社会事業団に寄託

【山陽新聞】

 

義援金を手渡す岡山南ロータリークラブの大岩会長

 

 岡山豪雨の被災者支援にと、9日も山陽新聞社会事業団(岡山市北区柳町、松田正己理事長)には多くの義援金が寄せられた。

 県看護協会(岡山市北区兵団、宮田明美会長)は725万7462円、岡山南ロータリークラブ(同中山下、大岩道典会長)は300万円と、東京南ロータリークラブ(東京都千代田区有楽町)、塩釜ロータリークラブ(宮城県塩釜市尾島町)からの各100万円を寄託。

 ノートルダム清心女子大同窓会(岡山市北区伊福町、横溝洋子会長)、日本政策投資銀行(東京都千代田区大手町、渡辺秀幸岡山事務所長)、岡山大病院内の売店やレストランなど運営の一般財団法人積善会(岡山市北区鹿田町、小出典男理事長)、薬局経営のケイ・クリエイト(同市南区並木町、小山敏章社長)、ストロー製造のシバセ工業(浅口市鴨方町六条院中、磯田拓也社長)も100万円。

 宮田会長は「全国の看護組織からもお見舞いをいただいた。被災地に早く日常が戻ってほしい」と言い、大岩会長も県外の友好クラブから届いた支援について説明し「思いを被災地に届けてほしい」と述べた。

 横溝会長は「全国の同窓会支部からの寄付も含まれている。被災された方の精神的な支えになれば」、渡辺所長は「県内の広範囲で被害が出ている。少しでも被災者の生活再建に役立てば」、小出理事長は「深刻な被害に心が痛む。復興のために有効に活用してほしい」、小山社長は「専門分野の医療と義援金との両面で支援をしていきたい」、磯田社長は「何かできることはないかと思い寄託した。被災者の支援に役立てて」と話した。

 松田理事長らが受け取った。

| 文責 | 山陽新聞 | 11:08 | - | - |
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